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	<title>rhythm23 &#187; Books</title>
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	<description>音楽やら本やらMacやらデザインやら...</description>
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		<title>横井軍平ゲーム館</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 08:23:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Books]]></category>

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		<description><![CDATA[読まないとな、読まないとな、と思ってた再発の一冊をやっと読了。 「枯れた技術の水平思考」で知られる横井軍平さんの任天堂時代のお話がインタビュー形式でいろいろ書かれてます。 面白かったのは商品の話だけでなくいかに自分の部下にあたる技術者たちにもやる気を持って仕事をしてもらうかを考えながらチームとして仕事をされていたことなどにも触れられていたこと。 このころの上に立たれる方で有名な方は 技術などが優れていただけでなく志というものがあり、 こうやって部下をよく見れてる人が多かったんじゃないかなとふと思ったりした。 横井軍平ゲーム館 RETURNS ─ゲームボーイを生んだ発想力 posted with amazlet at 11.09.25 横井 軍平 牧野 武文 フィルムアート社 売り上げランキング: 11306 Amazon.co.jp で詳細を見る 　]]></description>
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		<title>読書とか、読書とか</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jul 2011 16:15:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Books]]></category>

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		<description><![CDATA[久々のブログ更新。 その間、山中湖付近へ泊まりでBBQとか、山登り（洞窟探検付き沢のぼり？）とか ちょいちょいイベントはあったのですがー とりあえず最近買ったり、読んだりした本たち。 スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション―人生・仕事・世界を変える7つの法則 スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション―人生・仕事・世界を変える7つの法則 posted with amazlet at 11.07.08 カーマイン・ガロ 日経BP社 売り上げランキング: 44 Amazon.co.jp で詳細を見る 村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける 村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける posted with amazlet at 11.07.08 村上 憲郎 ダイヤモンド社 売り上げランキング: 1262 Amazon.co.jp で詳細を見る （村上さんをテレビかなんかで見て以来ずっと好印象だったからというただそれだけ。） 村上式シンプル仕事術―厳しい時代を生き抜く14の原理原則 村上式シンプル仕事術―厳しい時代を生き抜く14の原理原則 posted with amazlet at 11.07.08 村上 憲郎 ダイヤモンド社 売り上げランキング: 26958 Amazon.co.jp で詳細を見る （上に同じ） iPhoneアプリ設計の極意 ―思わずタップしたくなるアプリのデザイン iPhoneアプリ設計の極意 ―思わずタップしたくなるアプリのデザイン posted with [...]]]></description>
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		<title>しかけ人たちの企画術</title>
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		<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 14:32:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Books]]></category>

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		<description><![CDATA[しかけ人たちの企画術 フェイスブック 若き天才の野望という比較的長めの本を読んでいるので短めのものが集まったものも一冊枕元にと思っていたところ、すごく興味ひかれる本を発見。 この本は企画スクール「東京企画構想学舎」で講師を務めた9人の講義内容をそれぞれまとめたものになっていて下記のような構成になっています。 いろいろ活躍されている業界が異なっていておもしろい組み合わせです。 第１講　吉田正樹（テレビプロデューサー） 第２講　後藤繁雄（編集者） 第３講　中村勇吾（インターフェースデザイナー） 第４講　奥田政行（「アル・ケッチャーノ」オーナーシェフ） 第５講　箭内道彦（クリエイティブディレクター） 第６講　堂山昌司（マイクロソフト副社長） 第７講　嶋浩一郎（クリエイティブディレクター） 第８講　片山正通（インテリアデザイナー） 第９講　小山薫堂（放送作家、脚本家） さっそく中村勇吾さんの講義部分を読ませていただきましたが、企画術というくくりから飛び出し、自分も日頃すごく気にしてる「10年」という言葉についてちょっとアツめに語られていたのでびっくりし、また嬉しく感じました。 ・しかけ人たちの企画術（Amazon）]]></description>
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		<title>Little White Lies &#124; A Magazine is Born</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 20:27:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Books]]></category>
		<category><![CDATA[GoodTaste]]></category>

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		<description><![CDATA[雑誌 little white liesのThe Black Swan Issueができるプロセスを映像化した Time-Lapse Video. 良い雑誌をみるといつも完成度やつくりこみに、 感動するのでこのビデオ見て再認識しました。WebSiteと違う深さがあるなぁと。 Little White Lies Magazine]]></description>
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		<title>デザインの骨格 / 山中俊治</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 18:20:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Books]]></category>

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		<description><![CDATA[デザインの骨格 / 山中俊治 ここ1、2年で一番更新を楽しみにしてるブログ「山中俊治の「デザインの骨格」」が、 とうとう書籍化されました。 thaの方か誰かが知って知らずか「いつ書籍化するんだろう」とtweetしてた記憶があって、書籍化されるときいたとき真っ先にそれを思い出した。 それくらい毎回面白い内容を書いてくれるブログです。 東京に居る間に一度くらい生の声をと思い講演などをチェックするのですが なぜか一度も席が取れずまだ講演には行けてません。 OFCに行った時も、どんな雰囲気の方なのか何かを話すわけでもないけど、なんとなくいらっしゃるとラッキーだなと思ってたけどやっぱかないませんでした。 この程よい遠さを大事に書籍も読ませていただきます。 デザインの骨格（Amazon） そいえば、こちらの 「骨」展展覧会カタログ もおすすめです。]]></description>
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		<title>フォントのふしぎ / 小林章</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 15:50:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Books]]></category>

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		<description><![CDATA[フォントのふしぎ 昨年末の青山ブックセンター本店であったタイポグラフィミーティングでやっと生の講演が聴けたライノタイプ社タイプディレクター小林章さん著書のフォントのふしぎが発売されています。 小林章さんのタイポグラフィミーティングでみれたとてもフランクな姿勢とかわらぬとても読みやすい文章に8割くらいのページに何かしら写真や図がのっていてすごく内容が充実しています。 読むともっともっともっともっと勉強して 良い書体をしっかり使えるようにならないかんなぁと 改めて感じさせてもらえました。 （といっても決して重い内容というわけでなくすごく楽しいです。） ・フォントのふしぎ（Amazon）]]></description>
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		<title>ザッポス伝説_トニー・シェイ［著］</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 16:27:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Books]]></category>
		<category><![CDATA[iPhoneアプリレビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[※アプリ版12/21(火)まで 600円（税込）→無料 ザッポス伝説 アプリで入手。 AMAZONに買収されたオンライン靴小売企業ザッポス・ドットコムを率いたトニー・シェイによる初の著作とのこと。 本人の前書きにありますが、自分がしてきた失敗をみんなにはできるだけ避けて成功へと進んでほしい、また自身が書きおろした為、文章の稚拙な点（英語でのことなので和訳のこれにはさほど感じれないかも）は、ご了承くださいなどと前書きの時点からどういう人なのか少し見えてきます。 今の時代の経営とはっていうのは、こういう海外の本の方が見えてくるんじゃないかなと思う。 ・アプリ版は下記より（12/21(火)まで 600円（税込）→無料のようです。） ・書籍は下記Amazonより（なんと今☆5つです） ザッポス伝説_トニー・シェイ［著］ アプリの方ですが しおりにマーカー、目次に検索となれるとこのUIは結構好きでした。 ページ送りあたりがもう少し改善されればもっと快適なのかなと思いました。]]></description>
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		<title>グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた_辻野晃一郎 (著)</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 17:38:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Books]]></category>

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		<description><![CDATA[グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた Google Japanの社長だった村上さんのあとに社長の職に就いた辻野晃一郎さんが書かれてます（2010.4に退任／退社）。ただGoogleに入る以前に22年間もSONYにいた人とは本を知るまでまったく知りませんでした。 読むとタイトルのつけ方がうまいなとすごく納得してしまいます。 自分が小学校中学校の頃は確かにSONYはかっこいい会社だったという記憶が確かに強いです。 黒くシンプルなデザインのウォークマンとかすごくかっこ良くて、でもそんなモノ絶対に買えなかったんだけど、親父が5教科（だったかな？）すべてのテストの成績が良かったら買ってやると言われ死ぬほど勉強して買ってもらった時の嬉しさは今でも覚えていますし。 （たぶん2万円くらいした。20年前くらい。） あの頃のSONYの製品にはそういう力があったと思う。 今も一台結構昔のラジカセを捨てずに持ってます、一応まだ動くしやっぱりデザインが今見てもカッコイイので壊れるまでは置いてていいかなと…。 そういうSONYがSONYぽくでなくなっていくのを見て自分もやっぱり不思議に、疑問に日々思っていましたが、本書で辻野さんがいろいろと22年間を振り返り語っていく中で、疑問はれていきます。 うれしくないですがやはり予想通りというか…。 また、辻野さんのSONY時代の冷遇にはすごく驚かされますし、 それに負けず結果を残し続ける姿には感動を覚えるほどです。 これはぜひ、モノ作りをする人、一生懸命働いている人には一度読んでおくべき本として良いのではないかと思います。 本の最後に辻野さんが新しく起した会社の目標に すごく嬉しいことを書いてくださっています。 今後出てくる優秀な若い人の為にも これからの日本を代表する会社の一つになっていってほしいなと思いました。 ・グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた]]></description>
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		<title>メジャーリーガーの女房</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 18:13:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Baseball]]></category>
		<category><![CDATA[Books]]></category>

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		<description><![CDATA[メジャーリーガーの女房 ~ヨメだけが知る田口壮の挑戦、その舞台裏~ 田口恵美子 発売を知り、すぐ買って読みました。 田口恵美子さんは文章や構成が上手なのでやばいんだろうなと思ってましたが、しっかり構成されて最初と最後で泣かされました。 故・仰木監督のお話やご自身の体調の件、田口選手が引退を考えた時のことなど、いろいろといままであまり大きく出てなかった話などもあり、さらに人として見習いたいことがたくさんでした。 この二人はほんとうに強いなと思いました。 ぜひ、恵美子さんの為にも寛くんの為にも 壮選手には長く現役を続けていってほしいです。 神戸では、サイン会もあったみたいで近くの人がうらやましい限りです。 ・田口恵美子が赤裸々新著「公衆の面前で真っ裸になった気持ち」、壮は絶賛!]]></description>
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		<title>Magnum Soccer</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 18:34:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Books]]></category>

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		<description><![CDATA[Magnum Soccer 珍しく写真集の紹介。 マグナムメンバーが撮ったサッカーに関連する写真を集めたもの。 いろんな国のいろんな年齢のいろんなサッカー。 100枚以上の写真が掲載されてます。 見てるとほんわかしてくる。 純粋にスポーツの楽しさが伝わってくる。 そんな感じになる写真集。 中の様子をいくつかご紹介。 んーほんわかします。 Magnum Soccer ちなみに少し前に本のタイトルが Magnum Football から Magnum Soccer にかわってるみたいです。理由まで知りませんが。。。]]></description>
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