03.01, 2010 Fashion,GoodTaste
今履いている JACK PURCELL レースアラウンド タキシード(黒)というモデルが少し痛み始めました。
JACK PURCELL はなかなかいい型がでないから、履けなくなる前に履けそうなのあるか今からチェックしとこうと見てみました。
今はまぁよさげな型が二つほど。
JACK PURCELL® CHECK V-3

こちらはベルクロっていうのがいいですね。
他のサイトで真上からのを見ましたがレース部からも若干この赤いチェックの裏地が覗いて赤いラインの様にみえるようです。
キャンバスなんで値段もお手頃。
JACK PURCELL® SIDE-GORE HI

SIDE-GORE HIはなんとハイカット。
おそらくはじめてじゃないかと思います、ハイカットは。
SIDE-GORE と名前の通りブーツがモデルになってるので横にゴムがあり、靴ひも使わずにさっと履けてしまうのではないかと。かかとにもひっかけ部分(名前?)もあります。
こちらもキャンバスなんで値段もお手頃
今履いているのの様子見ながら買い時を考えようと思ってます。
ただ、個人的には、ジャックパーセルはなぜいつも微妙なデザインや素材のものを発売するのだろうと疑問に思います。
「特にミドルカット。」
ローカットで発売されているような普通のキャンバス地やレザー地の黒や白のミドルカットのジャックパーセルなんか、好きな人はもう何年も発売待ってるんはずなんですが…。
いい加減発売して、そして定番にしてほしい。
そしたら何も文句言わないんですが…。
01.27, 2010 GoodTaste,徒然と

スケジュール帳を持たないので、ちっさなノートくらいはと大体一冊持ち歩いてます。
MOLESKINE のあのハードなカバーは好きじゃない。
けど、いいサイズがないので去年はとりあえず紙のカバーの薄いMOLESKINE を持ち歩いてました。
今年こそと思いいろいろ探したのですが、結局出会えずじまいで、サイズ的には申し分なかったのでやはりこれかなということで、少しグレードアップでソフトカバーの薄いやつMOLESKINE volant (モレスキン ヴォラン)を今持ち歩いてます。
紙カバーよりも丈夫だし不安定な場所でもそれなりに書ける固さはあるし、手触り悪くないしいい感じです。望むべくは、もう少しマット表面のタイプが欲しいかな。というくらいです。
ちっさなノートを持ち歩く理由が大きく変わらない限り当分これ使い続けてみようと思います。
写真はヴォランノートとよく使うペン3本。
手前から LAMY, STAEDTLER, STAEDTLER.
外出時は、大体 LAMY がついてきます。
とても書きやすく出先で渡されたボールペンが書きにくい時は、カバンから出して持ち替えてしまいます。
んーなんかトリミングすると構図が悪かったなー…。
01.12, 2010 GoodTaste
いいなーこれ。
ちょっと涙目になる。
子どもがいればもっとぐっときたかもしれない。
そうでなくても日頃忘れそうになる近くにいる人への感謝を忘れてはいけないなと思ってしまいます。
こういう短時間でも伝える事ができるというのはほんとに映像の強みですね。
またこの映像を支えるいくつかの短い文章もとても素晴らしいなぁと。
自分もいつかこういった何かを伝えれることのできる仕事ができれば良いなぁと真剣に思いました。
12.02, 2009 GoodTaste
はーーよく考えてるなー。びっくりしました。
押したらサイト内の画像がオンラインくじになります。
ユニクロマークがついてからクリックするとペラっとなります。ペラっと。
11.01, 2009 GoodTaste,Mac (Apple) & PC
店頭で触ってみて出たらすぐ買おうと思ってた Magic Mouse がやっと発売になりました。

まず Apple Store で見てすぐに感動したのがこのケース。
カーブがすごく綺麗。
これが重ねて積まれてる姿はちょっとやばかった。
さすが Apple と勝手に感謝。
「3個くれ」とか「5個くれ」とか意味もなく言ってしまいそうでした。

机に置くとこんな感じです。
この机だと黒の方が映えるんでやっぱ黒が良いなと思いながらもほんと良いデザインですね。
こういう木と合わせると今回のこの Magic Mouse のデザインは少し北欧的な気がしてきました。

裏面のふたを外した状態。
裏はアルミで、カバーの薄さには少しびっくりします。
ちなみに、単三電池が2本始めから付属しても、このいかにもなロゴがいい感じですw
Magic Mouse の感想をいくつか
- 重さ
- 単三電池2本なので思いかなと気になってたのですが、さすがiMacのデフォルトをこのマウスにしただけあってまずこの点ではほとんどの人が気になることはないんじゃないかなと思いました。
- 軌跡
- これも重さと同様、ワイヤレスというのをまったく感じさせない精度で動いてくれます。ただちょっと軌跡の早さの設定の幅が狭いかなと思いました。
- スクロール
- これは、なかなか好みに調整する必要が出てきそうです。
スクロールの速さもですが、慣性スクロールありにするかなしにするかもかなり好みと慣れ次第かなと思いました。
指で触れる部分は思ったよりさらさらな滑りやすい感じではないのですが、あっという間になれてしまいました。
ただ2本指の操作ですが、これは…難しい…。
とりあえず個人的には、物としてだけでなく道具としても使いやすさなど満足してます。
またスクロールボールがないのは、思ったより良い感想をもちました。
しいていえば、2ボタンですのでどうしてもそういう点は4ボタン,5ボタンの便利さに慣れているとちょっと寂しい感じです。

最後に一つ、もし重さが気になるという人は、個人責任にはなるのかもしれませんが写真のように、単四電池を単三の大きさのアダプターケースにいれて単三電池として使うという手もあります。
入れ替えてみると思った以上に、重さが変わるのを実感できると思います。
しかし、Magic Mouse 買っちゃうとキーボードもワイヤレスにしたくなってしまいますね…。
Magic Mouse (Appleのサイトへ)
Magic Mouse (Amazonへ)
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