SOMEWHERE

映画を公開初日に観に行ったりしたことなかったですが、
去年からずっと気になってた映画だったのでふらっと見てきました。
ちなみに行った場所は福岡いても聞いたことくらいはある新宿ピカデリー。
とりあえず
エル・ファニング。
初めて知りましたが
かわいさの衝撃がちょっと大きすぎました。
http://www.somewhere-movie.jp/ (Japanese)
http://www.somewhere-lefilm.com (English)/
音楽やら本やらMacやらデザインやら…

映画を公開初日に観に行ったりしたことなかったですが、
去年からずっと気になってた映画だったのでふらっと見てきました。
ちなみに行った場所は福岡いても聞いたことくらいはある新宿ピカデリー。
とりあえず
エル・ファニング。
初めて知りましたが
かわいさの衝撃がちょっと大きすぎました。
http://www.somewhere-movie.jp/ (Japanese)
http://www.somewhere-lefilm.com (English)/

あーなんかいい映画だったなーという記憶だけは強かった「Bagdad Cafe」が
「Bagdad Cafe – New Director’s Cut -」ということで今、映画館で新しく上映されてます。
パーシー・アドロン監督自らがこのバグダッド・カフェ(分数が同じなのでおそらく完全版の方)を再編集と全カットについて色と構図(トリミング)を新たに調整し直したとのことなんですが、普通に封切り映画の料金扱いにびっくりしつつも初日に行ってきました。
個人的にはやっぱりこれはいいですね、のんびりふんわかしてて、笑えますし、ブレンダはキンキンしてますけど、なんかこう、決してやる気に満ち溢れるっていう意味ではないんですが見終わったあと「さーて、明日からまたがーんばろっ」て優しくなるような感じです。
で、いっとき主題歌があたまから離れないと思います。
自分としてはこういう映画がやっぱり好きですね、ほんとに。
一応DVDでも、同じ長さの「バグダッド・カフェ 完全版」なるものもありますので見たことない人は良かったら見てみてください。

日本公開は2010年1月。
4月くらいに海外用の Trailer をみて日本も10月くらいかなと期待していたのですが、日本語の公式サイトをみると2010年1月となってました。非常に残念。早く見たかったのに。
日本版のサイトではまだコンテンツがそろってませんですが、海外の方のではTEATER版とかインタビュー映像とかも見れます(英語ですが)。Posterもありますね、サイズとても大きいのが。
公式サイト
WHERE THE WILD THINGS ARE
日本公式サイト
かいじゅうたちのいるところ
早くみたいです。

今更ですがこれはとても面白かったです。オススメです。
監督は「時をかける少女」がよかった 細田 守 さん。
濃いすぎないつくりというか不思議な感覚がこのサマーウォーズでもしっかりでていた気がする。
ネットに代表されるテクノロジー側の世界をすごく上手に表現されていて、でも結局は「人」というか、とりあえず「おー今日はいいもん見たぞ!」って気分にさせてくれました。
そして、きっとこの良さは、日本人じゃなくても通じるはず、通じてほしいなぁと思いました。
あと サマーウォーズ 公式ガイドブック SUMMER DAYS MEMORY がAmazon評価も高いしちょっと欲しいですね。
とりあえずまだの方、是非見て下さい。

ちょっと先ですが、見てみたいなと思ってた「The Visitor」がやっと公開が始まるみたい。
http://www.tobira-movie.jp/
ずっと気になってたんで、福岡でもいつからか調べないかんですね。
写真は先日手に入れたPicturesqueでポスターの画像をいじってみました。
The Visitorのtheatersが海外のAppleにありました。
ちなみに、上の方のリンク先のグラフィック見たら思いっきり書いてますが、なぜかちゃんと邦題がついてて「扉をたたく人 The Visitor」となってます。
この基準っていったいなんなんだろう。単純に分かりにくいからとかかなぁ。Matrixのときもなぜわざわざ読み方までかえてしまうのか不思議だったしなぁ。。。。
とりあえず今週は良く働いたな。。
レンタル屋さんで並んでいて思い出した。
この映画は見に行ったのですが個人的にすごく好きでした。
突然の脳梗塞を起こし、左目しか動かせない肉体になってしまった主人公の左目から見たぼやけた視線の映像から映画が始まって、そこからはヨーロッパ映画独特(?)の雰囲気の柔らかいテンションで話が進んでいきます。
「生きること」を少し考えさせてくれるそんな映画。というとちょっと思い気もしますが一度是非見てほしい映画です。
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