11.03, 2010 etc..,Music

Playing the Piano North America Tour 2010 と題され坂本龍一が北米ツアー中です。
今回も昨年のツアーのように、ほぼ全ての公演のLive音源が
終了後24時間程度でiTunesでアルバムとして販売されてます。
自分も東京への移動時用にNewYork公演を購入しました。
(本は ムナーリのことば にした。)
で、今日ちょっと面白い情報を見つけました。
iTunesトップアルバムチャートでシアトル公演(10月30日)が第7位(11月3日でのランキング) だそうです。
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05.31, 2010 etc..,Music
たまたまかもしれませんが本サイトで聞けなくなってたけど埋め込みなら聞けるようだったので。
何度見ても面白いライブです。
特に track 8 The Melody が最高です!
03.16, 2009 audio hardware,etc..

少し前に買ってから使ってるイアホンが値段の割にかなり良かったのでご紹介。
ここ数年は、オーディオテクニカやSonyのまた違うだいたい3,000円から5,000円のタイプを使ってたのですが、正直なんだこの音の悪さは…という印象がとても強く、5,000円程度出してもこんなレベルかイアホンって…。
とくにSonyやつには、DJやっててMDR-CD900STやMDR-Z900HDを使ってて気に入ってたのでかなりがっかりしてました。
そんな中またもコーヒーの中にイアホンをダイブさせてしまい、仕方なくSonyからEXTRA BASS seriesとかなんか新しいの出てたなという感じでヨドバシへ行きました。
そこで実物見てると「なんかだまされてる気がするし、結局、アーティストの意図した音じゃないものが鳴ってるんじゃないのか」などと思い、隣にあった純粋にいいおとにこだわってそうなEX300SLを選んで買ってみました。
使ってみた感想としては、いままで使ってたものとは違いクリアで、ちょっと奥が深い感じです。
もしかすると、新しい「ハイブリッドシリコンイヤーピース」(耳にあたるゴム(?)の部分)というものの効用も作用してるのかもしれません。
個人的にはせっかく音質気にして取り込んでるんで(この話しはまた後日書きます。)、たかだか5,000円、されど5,000円。やっぱこれくらいは出てもらわなという自分のかってな要望に、このイアホンは音もよく、つけ心地もよく、満足させてもらってます。
現在Amazonでは4,100円3,500円程度で買えますので、そのくらいなら出せるよって人は是非、候補の一つに加えてあげて下さい。
追記:また、上位クラスのEX500SLもかなり安くなってますのでおすすめです!(2010.9.12)
写真のケースは、伊右衛門をかったら付いてきた巾着です、iPodにジャストサイズだったので使ってみました。
どうもtouchでも入るみたいですね。
たまにこうやってついてる伊右衛門のおまけは、手ぬぐいだったり、ちいさなペットボトルの入る巾着だったりと、なんだか愛着のわきやすいデザインと素材の時がおおいので、結構捨てずに身近においてしまってます。
ちなみに写真はまだまだAUTO機能サマサマです。
03.07, 2009 etc..

ちょっと遅い情報ですが BODY & SOUL Live in Tokyo 今年もありますね。
2002年に初めて日本で行われるようになってから8年、もう毎年行われる定番のフェスのようになってるしあっという間ですね。
NYCであってた頃に、行ってみたくてお金貯めて2001年にNYCに行って、3週連続で通っただけなので、東京のも一回くらい行ってみたいです。
最近は、NYCでも年に1,2回はやってるみたいで、是非行ってみたいです。
BODY & SOUL Live in Tokyo
(サイトがアドレスとともに新しくなってました。)
09.10, 2008 etc..
Last.fmプレゼンツのYMOインタビュー。
YMOの3人をセレクトしてしまうところに、Last.fmやるなぁと感心させられます。
3人はHASYMOとしてThe City of Lightをリリースしたばかり。
それと細野晴臣さんの細野晴臣 アーカイヴス vol.1がどうやらアツイみたい。ほしい。