03.29, 2010 Music, Soul, R&B

N’Dambi(エンダンビ) のA Weird Kinda Wonderful(2005) 以来の久々のアルバム “Pink Elephant”。
声とかすごくいい素晴らしいアーティストなのですが、リリースが超マイペースなため知らない人が多いと思います。
ですが、すごくいい声でいつ聞いても「良い」と思えるような曲を毎回リリースしてくれます。
収録曲 “Can’t Hardly Wait” 
なんかちょっと今回、ルックスのインパクト強すぎですねw
Pink Elephant / N’Dambi 
(to Amazon)
03.22, 2010 Fashion

たまに香水をつけてるのですが、なくなったんでどれ買おうかと。
やっぱり ODEUR 53/COMME des GARCONS か
それとも ODEUR 71/COMME des GARCONS か
もっかい 888 Gold/COMME des GARCONS か…(結局すべてブランドは同じなんですが)
Shopでちょうど今は店頭出ししてなかったのに引っ張りだしてきてもらって迷いまくったあげく、また 888 Gold/COMME des GARCONS を買いました。
昔は ODEUR 53 がつけてて一番しっくりきて、ODEUR 71 もそれなりに好きだったんですが、結局最近ずっとつけてた 888 Gold に落ち着きました。

あとテスター紙がボトルの形してて不細工でかわいかったんで2,3枚お土産にもらいました。
ちなみに服は我慢成功。つい試着してしまって危なかったですが…。
03.18, 2010 Books

小林章さんの次は(有)嘉瑞工房の高岡昌生さんが著者の本が出ています。
これは『欧文書体』『欧文書体2』に続く必読の書ではないのかと思います。
この本は、上記の2冊と少し違い事例の紹介だけでなく実際の練習問題も用意されているようです。
ちょうど英語版ページのデザイン途中なんで、この連休を使って読みあげてしまおうかと。。。
03.13, 2010 徒然と

部屋の60W電球が切れるといちいち買い置きしてないのでいつも面倒だなと思ってたので初期投資(?)はかかりますが、ずっと気になってた LED電球を買ってみました。
少し調べてスポットライトタイプではないものであれば今までとほぼ変わらず不便なく使えそうということが何となく分かったので、今回は
TOSHIBA E-CORE LED電球 一般電球形6.9W(白色相当) LEL-AW6N/2 というのを買いました。
この明るさが565ルーメンというタイプがよく使う明るさに近いタイプでした。
もっと明るさの強いタイプと弱いタイプもあるようで電球色タイプもでてるのでそういうのを含めると思ったより1社から出てる種類が多いので最初なんだか迷いやすいなという印象が若干残りました。
あと写真で分かると思うのですが、なんだかちょっとデザインがごつい印象で、せっかくのシンプルな照明もとてもアンバランスになってしまいました…。
どーせ下から見上げることがほとんどとはいえ、なんかもちょっとスマートな方が照明のデザインともマッチしやすく抵抗ないんだけどなという気はしました。

ところでLED電球は、長持ちということを漠然に知ってただけでしたけど、結構メリットが多かったです。
下記にいくつか
- 寿命40000時間 約10年交換不要
- 消費電力(発熱量)が1/8から1/9(つまり電気代が安い)
- つけた瞬間から明るく点灯する
- 熱線や紫外線が少ない
- 水銀を含有していない
特に、約10年くらいは換えなくてもいいのと電気代が安いのはメリット大きいなと思います。
あとひとつ、シャープからリモコン付属の可変7段階調光・調色対応モデルというのが出ていてこれは、電球自体がリモコン操作による調光、調色変更(電球色と白色が切り替えれる)が可能というとても面白いものでした。
電球自体の話しなので照明器具に左右されないのでこれはちょっと画期的だなと思いました。
値段が通常のタイプより少し高いのですが、リモコンも付属で寝室などはすごく便利だなと思いますので、今回は初めてLed電球買うということで手を出しきらなかったのですが、次回は是非検討したいなと思います。
03.01, 2010 Fashion, GoodTaste
今履いている JACK PURCELL レースアラウンド タキシード(黒)というモデルが少し痛み始めました。
JACK PURCELL はなかなかいい型がでないから、履けなくなる前に履けそうなのあるか今からチェックしとこうと見てみました。
今はまぁよさげな型が二つほど。
JACK PURCELL® CHECK V-3

こちらはベルクロっていうのがいいですね。
他のサイトで真上からのを見ましたがレース部からも若干この赤いチェックの裏地が覗いて赤いラインの様にみえるようです。
キャンバスなんで値段もお手頃。
JACK PURCELL® SIDE-GORE HI

SIDE-GORE HIはなんとハイカット。
おそらくはじめてじゃないかと思います、ハイカットは。
SIDE-GORE と名前の通りブーツがモデルになってるので横にゴムがあり、靴ひも使わずにさっと履けてしまうのではないかと。かかとにもひっかけ部分(名前?)もあります。
こちらもキャンバスなんで値段もお手頃
今履いているのの様子見ながら買い時を考えようと思ってます。
ただ、個人的には、ジャックパーセルはなぜいつも微妙なデザインや素材のものを発売するのだろうと疑問に思います。
「特にミドルカット。」
ローカットで発売されているような普通のキャンバス地やレザー地の黒や白のミドルカットのジャックパーセルなんか、好きな人はもう何年も発売待ってるんはずなんですが…。
いい加減発売して、そして定番にしてほしい。
そしたら何も文句言わないんですが…。