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		<title>低山部で立花山行った。</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 17:46:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[徒然と]]></category>

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		<description><![CDATA[低山部記念すべき第1回目。
urarakaさんとusam1111さん5iveさんの四人で立花山行ってきました。
ルート的には
三日月山遊歩道入口からあがり三日月山の頂上そして立花山へ縦走、ちょっと入り口からずれたとこに（笑）下山。
というようなルートを辿りました。

低山となめて練習試合とか言ったりはしてませんがw、正直なとこ直登ルートとか選んだせいもあり、きつかったです、きつかったです。
でも、天気のいい頂上で食べたおにぎりは、とてもとても美味しかったです。
つぎは自分でおにぎり握って持っていこうと思います！

蝶きれい。

立花山頂上から中央区方面（確か）

バッタもいました。

こんな大木もちらほら。
そういえば立花山は立花山城だったと少し歴史の勉強もできました。
福岡城の石垣の一部はここで使われていたものを運んで使われていたらしいです。
頂上でゆっくりし、下山後は久山で温泉、平尾で居酒屋に行き、とても楽しい一日でした。
次は、10月なのかな。
今回はいたベージュのパンツは汗がしみてるのが目立って恥ずかしかったので、次までに新しいのを買っておこうと思います。
みなさんまた行きましょう！urarakaさん運転もろもろありがとうございました！
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		<title>能古島行った。</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 17:17:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[徒然と]]></category>

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		<description><![CDATA[
草野球のチームの人たちと能古島に行ってきた。
能古島は、姪の浜の渡船場から長い長い10分の船旅によって到着します。（船は片道220円）
今回は能古島北側にある能古島キャンプ場・海水浴場（なぜかこの見た目でFlashサイト…）までバスで行きました。
（バスにははびっくりした往復1000円。足下見られてます…。ちゃんと西鉄バスも一応あるんで時間が合えばそっちがお得です。）

着くとキャンプ場は雰囲気や建物がちょっと異国な感じ。
海に向かって斜めになってる木に吊るされたブランコなんかもあったりして、子供たちが喜んで遊んでました。
個人的なプランとしては、BBQ楽しんで酒飲んであまり日に焼けないように日陰でだらだらする予定でしたが、
チームの人たちの子供がぼちぼちいて、自分が参加者中最年少だったおかげで、子守り三昧。
海で溺れんか見てたり深いとこでは肩に乗せて一緒泳いだり、完全にただの海水浴に来た人。BBQが完全におまけになってました。
おまけになってたBBQですが、担当の人が肉とかホルモンをわざわざ良いものを買ってきてくれていたおかげでかなりおいしいBBQでした。自分がお釜で炊いた米もまるでリゾットのように芯が残っててとても美味しかったはずだし。また来年もどっかに皆で行けると良いなと思います。
そういえば地図とかで見てもらえばわかるのですが、この海水浴場、博多湾側なだけあって海水が…でした。
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		<title>iPadがやってきたから、もう一度ウェブの話をしよう／梅田望夫</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 05:05:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Books]]></category>
		<category><![CDATA[iPhoneアプリレビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[
iPadがやってきたから、もう一度ウェブの話をしよう
これは、iPhoneもしくはiPadで購入し読むことができます。
iPhoneはどうなのかよく知らないですが、iPadだったら Cloud Readersをもとにアプリ化されてるようです。アプリ制作自体ももちろん中嶋聡さんが関わられてます。
（経緯的なとこは中島聡さんのLife is beautiful: iPadアプリ開発日誌：梅田望夫さんの電子書籍をリリースしましたあたりを参考にしてください）

内容は
「増える往復書簡」と名付けられた購入後も内容が増えていく、中嶋聡さんと梅田さんの読者からの質問に答るという、リアルタイム書簡が電子書籍の良さを出してます。
合わせて梅田さんが産経新聞に連載する「ウェブ立志篇」の26回分も加筆、再編集され掲載されてます。
自分の場合は
いつもブログを読んでいるので中島の開発するアプリを触ってみたいというのが、まず第一だったのですが、梅田さんの書かれることにはっとさせられたり、シリコンバレーにいるからこその発言が多くとても勉強になりました。
また、iPhone版しか触っていませんが、アプリも非常に読みやすくおかげで中身に集中できました。
一応何点か要望、気づいた点などを書いておきたいと思います。

・目次はあるのですが、見出しをクリックしたりしても直接そのページへ行けない。（ここはデジタルコンテンツならではだと思っているのですが）
・現在時刻がわからない。読んでるときにタップすると上部に「本のタイトル」下部にページネーション的なものがでるんですが、タイトルはそうそう何度も確認することはないと思うのでいらないとまで言わないですが、合わせて時刻も表示してほしかった、風呂で読んでると時間が全くわからなかったw
・タップして出てくるスライダー型のUIでページを移動するのですがの精度が少し曖昧。もう少し指を止めた後の精度を弱くしないと結局、指を離そうとしたときの指の動きに反応して数値が前後にずれてしまい目的のページに行きにくい。
・読書中に目次が見れない。タップしたら出てくる内容に加えてほしい。読書中に現在地を知ることができるのはページ数だけというのはちょっともどかしいです。

iPhone版に対してのみではありますが少しアプリに対する感想を書いてみました。
ただし、あくまで追加の要望であって、すごく集中して読めることができるとても素晴らしいアプリだと思いました。
また、こういういいアプリをいつも中島さんは、オープンな形で開発されているのがとても素晴らしいなと思います。
どこぞのお偉いさんが、寄り集まって会見まで開いて電子書籍なんたらとか言ってなんとか中間で詐取しようとしても何もわからないので大して何も始まらないのに、どんどんオープンにやっていただいてるおかげで梅田さんの書いたものが、アプリとしてあっという間に僕らがこうやって手軽に買えて、そして気持ちよく読める。
今はこういうスピードがとても大事だと思います。
この書籍の価格は450円。よければ一度読んでみてください。
[ iPhone ]

[ iPad ]

先日紹介した おもてなしの経営学 アップルがソニーを超えた理由 / 中島 聡 もとても興味深いのでぜひどうぞ。
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		<title>TMA-1 / AIAIAI</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 15:49:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[MinimaRhythm]]></category>

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		<description><![CDATA[
先日 Bowers &#038; Wilkins P5 Mobile Headphones というヘッドフォンを紹介しましたが、こちらは P5 Mobile Headphones の真逆を行くかのようなの現代的なシンプルなデザインのヘッドフォン。
TRACKS HEADSET  がいいデザインだった AIAIAI から発表されてます。
ロゴや型番、LR等の文字などが表にないだけでなく、最近の Apple の「ユニボディ」を思わせるような継ぎ目のないデザインもとてもいいなと思います。




TMA-1 / AIAIAI
（今回から MinimaRhythm というカテゴリーをもうけました。基本カテゴリー名にあうようなモノを取り上げていきます。皆さんもいいものあればぜひ教えてください。よろしくお願いします。）
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		<title>考え方というか例え方というか…</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 02:37:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[徒然と]]></category>

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		<description><![CDATA[友達の発言がとても印象に残ってしまったので。
例えると、
時計とバイクが欲しいが
二つ一度に買ってしまうと額も額なのでさすがに買い物し過ぎと思うから悩む。
というような会話をした。
友達の返し
「迷わんで一個おまけでついてきた思えばいいよ、買ってないんよ一個ついてきたんよ」
自分
「おーおまけね、…？。そーだといーなぁ。」
「…、…、でも結局ふたつ買ってるんよね…？」
友達
「いや、おまけでついてきたんよ」
自分
「…。」
「…。もしかしてそれ出費かわらんよね」
友達
「おう。でも一個おまけと思えば迷わんでいいぜ＾＾、
バイク買ったら時計がおまけでもらえたってことなんよ、
両方欲しいんやろ。」
自分
「確かに迷う必要はなくなるんやけど…w」
とりあえず、こいつは絶対詐欺師になれると思いました。
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		<title>Sghr &#8211; Sugaharaのグラス -</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 18:16:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[GoodTaste]]></category>

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		<description><![CDATA[
よくグラスを割るんですが、とうとうすごく気に入ってた Sugahara のグラスも割ってしまいました。
自分の中ではそこまで安くはないグラスなのですが、 NEST によった時にまだあったのでつい買いなおしてしまいました。
サイトにものってないし検索でもうまく見つけれない、名前もわからないこのグラスですが、持った感じがガラスなのかな？という不思議な雰囲気とマットな質感がやっぱりいい感じです。
もー割りませんように。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>おもてなしの経営学 アップルがソニーを超えた理由 / 中島 聡</title>
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		<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 00:09:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Books]]></category>

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		<description><![CDATA[
おもてなしの経営学 アップルがソニーを超えた理由
を読みました。
この本は読んでみたかったけどずっと読んでなかった本の一つ。
中島 聡さんはマイクロソフト（日米両方）で働きWindowsやInternet Explorerの開発に関わった方。個人的には「関わった方」であることくらいしか知らず書かれているブログLife is beautifulをいつも楽しみに読んでいました。
実際は関わったどころか、Windowsの開発のめちゃくちゃど真ん中にいたりした方だったみたいで読んでるとびっくりします。MSで働くことになるいきさつだったり、ビルゲイツがどういう考えで経営していたかなども少し触れてあったりとまだ30ちょいの自分には知らなかった当時の流れが少しわかってこういった部分でも面白いです。
本の内容はちょっと珍しい構成で、ちょこちょこと以前のブログ記事をまるまる載せてそれをもとに話を再構築させていたりという展開。
三章構成で第三章では西村博之さん、古川 享さん、梅田望夫さんとの対談を掲載（雑誌に掲載されたものがまとめてある）。
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		</item>
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		<title>文字をつくる—9人の書体デザイナー</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 13:40:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Books]]></category>

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		<description><![CDATA[
文字をつくる—9人の書体デザイナー
を読みました。
文字が好きな自分にとっては、好きな書体デザイナーの名前がずらりと並ぶタイトル買いの一冊だったんですが、これはとてもよかったです。
文字が好きだったりデザインとつく仕事をしてる方であればぜひ読んでいただきたい一冊です。
文字をつくる—9人の書体デザイナー / (著) 雪 朱里
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>MLB 2010 All-Star Game</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 19:07:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Sports]]></category>

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		<description><![CDATA[
今年も海の向こうでは MLB 2010 All-Star Game が開催されました。
松井秀喜の所属するエンゼルスの本拠地開催だったのですが、残念ながら松井は出場できず。日本人選手ではイチローだけが出場です。10年連続というのはほんとにすごいですね。MLBの選手でも本の一握りしかいません。あとどうも実は最年長らしいことを何かの記事で見ましたが、すごく若く見えますね。
MLB.com では Video がたくさんあがってますんで下記リンクなどから見てもらえます。
2010 All-Star Game
内容はVideoでみれますので個人的に相変わらずアメリカらしいなという点を2点ほど。
・2010 Red Carpet Show
上記のVideoのカテゴリメニューのようなものの中に”2010 Red Carpet Show”というものを見ることできます、これはいわゆる出場選手のパレードのようなもの、イチローと嫁さんがオープンカーのようなのに乗ってストリートを囲むファンに手を振ってるのをニュースで見た方もいることかもしれませんがアメリカじゃこういうときに選手の家族や彼女が一緒になって表にでます。
これはいわゆる「家族がいるから野球ができる」というMLBでの共通項の現れ。子供だってお父さんと一緒でうれしいだろうし、やっぱり嫁さんだって（MLB選手の嫁さんは日頃めっちゃハードな生活だそうですから）日頃の感謝をこういう形でかえされればやっぱりうれしいと思います。ずっと好きでMLBみてますが、ちょっとしたとこでこういう光景に出くわします、その度にやっぱりこういうところは日本人もどんどん見習わないとなと思ってしまいます。
写真ありました、こういう感じですね。
・ジーターのアナウンス
ヤ軍筆頭オーナーのスタインブレナー氏の死去も報じられてますがその数日前にも担当した試合数が約4500試合にもなるヤンキースタジアムの球場アナウンサー、ボブ・シェパード氏がなくなられています。
実はジーターはこの方が07年で現役を退いてからも録音された彼の声で打席に入るそうです。もちろん今回のオールスターでも同じだったようで、その様子が上記のVideo の41秒あたりから見れますがちゃんと映像には写真と名前のテロップも入っています。選手以外のMLBを支えた方をこうやって選手がそして放送局が大切に後に伝えていくその姿勢がすごく美しいなと思いました。もしかしたらジーターもいろいろ考えてあえてずっとやっているのかもしれませんね。
MLBでは、こういうオールスターやワールドシリーズなどではほとんどで、過去の名選手と言われる方を始球式などに招きますし、後世に伝えるためにこうやって歴史を維持していくのが上手だなとよく思わされます。All-Star Gameも一試合しかあえてしないのも特別なものにしようという現れかもしれませんね。
あとあれですね、Videoみてると選手がいつもと違いリラックスモードで笑顔が多くて見てると気持ちいいですね。
Yahoo.comの方でも写真がたくさんあがってました。
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		</item>
		<item>
		<title>2010 FIFA World Cup South Africa</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 18:17:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masaki.h</dc:creator>
				<category><![CDATA[Sports]]></category>

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		<description><![CDATA[パラグアイ０（５ ＰＫ ３）０日本。
今日はリアルタイムで見ててほんとによかった。
しかし、ただ勝ち負けを決めるためだけにあるPKはなんともいえない残酷感がありました…。
誰のせいでもないがやっぱり駒野はすごくつらいだろうし、周りもまたつらいだろうと思う。
再延長とかまであって、足がちぎれるくらいまで走って負けたほうがきっとまだ気が楽だろう…とそんなことを思ってしまいました。
ほんとに、選手、コーチ、スタッフの皆様、おつかれさまでした。
サッカーも今回の日本代表クラスになると野球の日本代表クラスの選手たちのように熱い選手がたくさんいて見ててとてもかっこいいなと思いました。ぜひ代表選手たちはもっともっと日本全体がレベルアップしていけるよう今後もがんばっていってほしいです。
やっぱり熱いスポーツはいいですね、ありがとうございました。
あと、毎日新聞で号外がPDFで出てました。
【記念に】毎日新聞号外
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